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2005.3.26(金) 2006 W杯 ドイツアジア地区最終予選 〜イランの旅〜 5日目
試合よりもイラン観光に重きをおいていて、昨日の結果など何処かに行ってしまった感じ。
でもイラン人にはずっと『ドー(2) イェク(1)』とからかわれるんだろうな。
という事でテヘランを離れてからエスファハーンへ行きます。
地球遺産っす
6時半に目覚める。
昨晩、アブダビ在住の日本人女性にコネクタ変換器を貸して8時にロビー受け渡しの約束をしてたが現れない。
二度寝したとかで遅れてきたけどね。
今日もナンにバターとジャムを付けて食べる。美味しい朝食。
タクシーで空港へ(25000レアル)
空港で新聞他購入(42000レアル)。やっぱイランの勝利が一面。
飛行機が遅れてるんでバナナジュース(10000レアル)飲んで待つ
テヘラン⇔エスファハーン往復39000レアルの飛行機内
イラン航空の国内線の軽食です。
飛行機の窓から
エスファハーン到着
空港から市内までタクシーで30000レアルでした。
ホテルは数件巡ったが、ナグシェ・ジャハーンに決定。
ツインの部屋しか空いてなくツイン料金(20ドル)...
しかも共同トイレ&シャワー。こんなもんかぁ。
ピールーズィーホテルのレストランで昼食
チップ込み37000レアルでケバブでした。
エスファハーンの街をうろうろ
ここも渋滞多しって感じ
エマーム広場に到着
お店がいっぱいある
マスジェテ・エマームっていうんでしょうか?
それともマスジェテ・シェイフ・ロトゥフォッラーでしょうか?
綺麗な天井
適当に歩いて写真バシバシ撮ってました
さらにウロウロ
拝観料や博物館の見学料金は4000から5000レアル
この日の見学料の合計は24000レアル
エイヴァーン
みんなココで写真撮ってます
何処歩ってるのか分からなくなる
修理用?のタイルを作ってる
買わないか?と言われたけど断った
お金払うと馬車でエマーム広場を一周してくれるらしい
この広場を称して
「エスファハーンは世界の半分」と言う言葉が生まれたとか・・・
アールー・ガープー宮殿内
まさに音楽室って感じの装飾の穴が開いている
階段は急
疲れたんで休憩
アイスと何か白い細長いものにレモン汁みたいなものをかけます
3000レアル
エマーム広場を出ると博物館発見
多分自然史博物館というものだと思う
胎児?のホルマリン漬け発見
他にも変なものがあった
チェヘル・ソトゥーン宮殿
チェヘル・ソトゥーン宮殿内部の壁面に絵があったりする
貴重な物かもしれないが私には分からん
ザーヤンデ川にかかるスィー・オ・セ橋まで行ってみたら
写真を一緒に撮ってくれと言われた・・・日本人が珍しいんだろう
子供が水面を見つめてた・・・
スィー・オ・セ橋はライトアップしてて外からみても綺麗です
橋の上は賑わってます
ホテルまで戻る途中2000レアルでシャンプーを買い
7000レアルでインターネットする
コーヒー入れてくれた
ホテル内で夕食(明細見ると20475レアル)
今日もケバブとオレンジジュースとご飯
ご飯にバターを入れてかき混ぜて食べると美味しいよ
もう一度外に出てソフトクリームを食いながら夜のお散歩
ソフトクリームは2000レアル
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